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雑誌・ふろく |
| 雑誌コーナー特別企画! 雑誌内での豪ちゃんの名前がつくコーナーを集めました!! |
その他の雑誌(このページ内リンクです)
| 巻末近況「十月六日、『11PM』に出演した豪ちゃん。『お若いですねえ、少年のようですね』なんていわれながらも、大橋巨泉を向こうにまわし(?)一席ブッた!」 |
第1話扉 |
第2話扉 |
最終話扉 |
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描き下ろしイラスト入り ゴルフボール3個セットの 応募者全員サービスあり! (じつは\1000での通販) |
| ●能登半島の突端にあるこの輪島に,昭和27年の7月半ば,7才10カ月まで住んでいた。モグリの,とくいな海女の子らが,ヤス一本で魚を突いている。ボンヤリ見ているボクの頭に,いきなり突いたばかりの,でっかいカニがのっけられて,アワをくった日が青々とした,美しい海とともに思い出に残っている。東京に移ってから,30年ちかくになるが,まだ一度も故郷に帰っていない。帰ってみたい,そんな思いのする,今日このごろです‥‥。 |
| #1(創刊号) 1979(昭54) 春季号 |
#2 1979(昭54) 夏季号 |
#3 1979(昭54) 10月号 |
#4 1979(昭54) 12月号 | #5 1980(昭55) 2月号 | #6 1980(昭55) 4月号 |
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キャプテンフューチャー(未来)のなれの果てが, キャプテンパースト(過去)だ!これが初出雑誌。 |
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| 何が掲載されてるのかというと、不動明がサタンとの対決を決意した直後、美樹との思い出を美樹の首とともに埋め、飛鳥了とすれちがう。そう、あのシーンです!ハルマゲドンの前の静けさを不気味に描いたサイレント漫画です。永井豪氏の絵は迫力と美しさを巧みに同居させており、全編妖しい緊張感で満たされている。 |
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| 表紙一部 同じ角川書店「野生時代」に「凄ノ王伝説・ 闇の魔人編」が4月から連載開始され,PC エンジンゲームソフト「凄ノ王伝説」の発売 直前にも合わせ緊急集中連載された! |
| アメコミと日本マンガの合併雑誌として創刊された。連載されてたのは,「ななこSOS」「シンデレラボーイ(モンキーパンチ)」「最後の暴走族(風忍)」ほか,大友克洋・赤塚不二夫など。復刻掲載されたのは藤子不二雄の「ロケットボーイ」だ。
特集「80年代のヒーロー」 「激動と転換の時代といわれる80年代──いかなるヒーローが誕生すのものか?8人の一流マンガ家が描いた80年代のヒーローたち!」ということで,手塚治虫・吾妻ひでお・青池保子・横山光輝・赤塚不二夫・モンキーパンチ・石森章太郎‥‥そして永井豪,それぞれのヒーロー像が描かれた。 |
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| 16歳の清純な乙女のナイショの趣味はランジェリー。どぎつい下品な下着をつけることに快感を感じてしまうのだった。さてさて夜中に親の目を忍んで,下着をつけたその時,少女を襲った異変とは‥‥!? イラストありの2ページ強の永井豪ショートショート! |
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<求む!> 「コミックガンマ No.32」萩原玲二 「コミックガンマ No.34」石川賢 |
→そして‥‥企画は受け継がれモーニング新マグナム増刊へ! |
| “すべての漫画読み、必見!! あの愛くるしいおぼっちゃまが世紀を超えてさらにパワーアップなのだ!! ” 少なくとも人物はすべて豪ちゃんのペンで全編描かれており,ヴィンテージ漫画館調の絵がうれしい!カラスとのゴミ争奪戦,ホームレスなど現在の社会問題も加味し,乞食を考察する。校長先生になった冷奴はあいかわらずオチに使われている。 不動明,飛鳥了,ハニーちゃんがゲスト通行人で登場。 |
| 限りなくワイルドなクルマ特集『BORN TO BE WILD 〜美女は、野獣なクルマがだ〜い好き!』の1企画として豪ちゃんの描き下ろしマンガ「美女と野獣」が掲載されました。 STORY ミキ ちゃんを乗せてエコカー(車名が「エコエコアザラシ」というオープンカー)で安全に走る不動明。それを脇目にドライブ仲間のシレーヌ「キャデラック シエン」,カイム「マツダ RX−8」,飛鳥了「ポルシェ カレラGT」があっという間に抜き去っていく。おとなしい明にミキは少々物足りなさを感じる‥‥。そこへ現れた地獄の刑務所囚人暴走団ヘルズ・プリズナー(直次郎やヒゲゴジラ,丸ゴシ,ドス六がゲスト参加)。ミキ ちゃんを襲うヤツらに,眠っていた明の野獣(=デビルマン)が目覚める!蹴散らした明のクルマはガルウィングの「メルセデス・ベンツ SLR」に変身していた。そこで明の決めゼリフ「ミキ!君の為ならいつでも野獣になってやる!」 |