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<目次>
1. ミュータントSHOTARO(石森章太郎)
・ぼくのまんが家への道
・ぼくのSF作品たち
・ぼくの作品ができるまで
・まんがというメディア
・自選ベスト5
2. 零士系宇宙から(松本零士)
・昆虫とメカそしてSF
・大四畳半からの出発
・999号の旅には終点がない
・孤独と愛が私のまんがの核だ
・自選ベスト5
3. 魔界への招待(永井豪)
・元祖ハレンチまんが家
・SFまんがへの旅立ち
・魔界遍歴
・自選ベスト5
1.「デビルマン」・・・“神と悪魔”の問題の私なりの帰結点である。
2.「あばしり一家」・・・おかまいなしのでたらめな世界は、最高に魅力だった。
3.「バイオレンスジャック」・・・これが私のライフワークかもしれない。
4.「手天童子」・・・完成度ではこの作品が一番だ。
5.「真夜中の戦士」・・・私の対立図式を、最も端的に表す作品だった。
3. まんがマニュアルワンポイント
・ぼくのまんがあれこれ・・・(石森章太郎)
・ミステリアス・ウーマン(松本零士)
・SFまんがのコツ(永井豪)
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